



5月15日(木)に、上谷交流センターにて「オトナのための詩の世界」を開催いたしました。
今回の詩の世界では、以下の作品が題材です。※毎回作品は変わります
📖紹介作品:
・春に(谷川俊太郎)
・友達(ビートたけし)
・負けないで(坂井泉水)
・前へ(大木実)
・ダイヤモンド(寺山修司)
・素朴な琴(八木重吉)
・アリ(まど・みちお)
・痛い(工藤直子)
・木(田村隆一)
・花のささやき(なかにし礼)
・戦火の中の子ども(岩崎ちひろ)
日常を少し離れ、感性をゆったりと磨く時間となりました。
次回の開催も、どうぞお楽しみに。
【今後の予定】奇数月 第3木曜日
・7月17日(木)13:30~15:00
・9月18日(木)13:30~15:00
・11月20日(木)13:30~15:00
・1月15日(木)13:30~15:00
・3月19日(木)13:30~15:00
※ご都合の合う回のみのご参加も大歓迎です。















山梨県の伝統工芸「郡内織」の生地を使った傘作り教室が開催されました。
使用された生地は、郡内地域でもわずか数軒しか織ることができない「ほぐし織」と呼ばれる技法によるもの。糸を仮織りしてから染色し、本織りで仕上げることで、柄がにじんだような柔らかで味わい深い風合いが生まれます。
今年度も傘作り教室の開催を予定しておりますので、伝統の技にふれてみたい方はぜひご参加ください!


郡内織物再興のため「ほぐし織りの魅力と伝統を未来へつなぐプロジェクト」を掲げて「まちのtoolbox」と都留市にある「谷村織物工業協同組合」と連携をして作成したオリジナル傘が、旅の駅 kawaguchiko base にてお買い求めいただけるようになりました。(現品限り)
表裏で異なる色合いを持つ二重織。裏地には都留市の伝統行事「ふるさと時代祭り」の大名行列をモチーフにした柄をあしらい、日常使いにも適した上品なデザインに仕上げています。
※カラーバリエーションは、パープルとオレンジの2色をご用意しています。
ひとつひとつ丁寧に織られた傘は、贈り物にも、自分へのご褒美にもおすすめです。
ぜひ店頭で手にとって、その質感を体感してください!
一般社団法人 まちのtoolboxでは、Facebook、Instagramでも情報配信中です。
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